確定申告していない。
そんな状態からでも、
今から整理できます。
何年も申告していない。
帳簿も作っていない。
領収書も全部は残っていない。
「もう何から手をつければいいのか分からない」
そんな状態でも、まずはご相談ください。
個人・法人対応|原則5年分まで|資料が揃っていなくても相談可
こんな状態で止まっていませんか?
- 何年も確定申告をしていない
- 法人の決算申告をしていない
- 帳簿を作っていない
- 領収書を溜めたままにしている
- 資料の一部を紛失してしまった
- 通帳やカード明細しか残っていない
- 何年分申告していないか分からない
- 税務署から連絡が来た
- 費用が心配
- 誰に相談すればいいか分からない
一つでも当てはまるなら、まずは今の状況を整理するところから始められます。
無申告は、時間が経つほど整理が難しくなります
時間が経つほど、資料は失われ、記憶も薄れていきます。
放置すると、加算税や延滞税など負担が大きくなる可能性もあります。
また、融資や許認可の申請などで、申告書の提出を求められる場面も出てきます。
「全部揃ってから相談しよう」ではなく、
「揃っていない状態で相談する」ことが、解消への近道です。
税務上の具体的な判断は、提携税理士と連携して行います。
タスカルなら、整理するところから始めます
まだ何もしていなくても大丈夫です。
何年分の対応が必要か、どんな資料が残っているか、何が足りないか、どこまで整理できるかを、まず一緒に確認します。
資料整理 → 記帳 → 会計データ作成 → 提携税理士による税務判断・決算・申告
分からない状態だからこそ、タスカルにご相談ください。
領収書や資料が揃っていない場合
通帳、インターネットバンキングの履歴、カード明細、請求書、売上データなど、残っている資料からどこまで整理できるかを確認します。
- 通帳
- インターネットバンキングの履歴
- カード明細
- 請求書
- 売上データ等
資料の状況によって整理できる範囲は異なります。まずは残っている資料をもとに、一緒に確認していきましょう。
無申告解消までの流れ
STEP1 相談
まずは無料相談で、現在の状況をお聞かせください。
STEP2 資料確認
残っている資料や、わかる範囲の状況を確認します。
STEP3 見積・契約
対応内容とお見積りをご案内し、ご契約いただきます。
STEP4 過年度整理・記帳
過去の資料をもとに、整理と記帳を進めます。
STEP5 会計データ作成
整理した内容から、会計データを作成します。
STEP6 提携税理士による決算・申告
提携税理士が決算・税務申告を行います。
STEP7 無申告解消後の会計環境整備
申告後も続けられる会計の仕組みを整えます。
タスカルは「申告して終わり」
ではありません。
無申告解消はゴールではなく、
事業をもう一度前へ進めるスタート地点です。
過去を整理する。
現在を見える化する。
そして、次の一歩へ進む。
止まっていた経営を、もう一度前へ。
無申告解消後の再スタート支援
- 会計ソフトの追加料金はかかりません
- 無申告解消に必要な通常の記帳作業は、タスカル月額サポート料に含まれます
- 対象となる方には、財務診断を実施します
タスカルと提携税理士の役割分担
無申告の解消には、税理士資格が必要な業務と、そうでない業務があります。
タスカル
- 初期相談
- 資料整理
- 記帳
- 会計データ準備
- 進行サポート
- 現状整理
提携税理士
- 税務判断
- 税務代理
- 決算
- 税務申告
まずは、今の状況を話すことから。
何も整理できていなくても、資料が全部揃っていなくても、
まずは今の状況をお聞かせください。
無理に契約を迫ることはありません。