無申告を解消して、次の一歩へ。
申告していない。
帳簿もできていない。
そんな状態でも、今から整理できます。
たまった経理を整理し、申告できる状態へ。
無申告を解消したその先も、
数字を見える化し、事業の前進を後押しします。
原則5年分まで対応 | 個人・法人対応 | 資料が揃っていなくても相談可

こんなお悩みはありませんか?
- 何年も申告していないが、どこから手をつけていいかわからない
- 帳簿や領収書が揃っておらず、相談すること自体に不安がある
- 税務署からの連絡が来てから焦っている
- 今の売上や利益がどのくらいか、正直把握できていない
- 誰に相談しても怒られそうで、なかなか一歩を踏み出せない
一人で抱え込まず、まずは状況を整理するところから始められます。
タスカルができること
タスカルは、無申告の解消だけで終わりにしません。
過去の経理や資料を整理し、今の状況を見える化し、次の一歩を一緒に考える。
そこから、事業を前に進めるお手伝いをします。
タスカルの対応範囲
個人事業主・法人(年商2,000万円程度までを目安)を中心に対応しています。
対象事業者
個人事業主・法人
(年商2,000万円程度までを目安)
対応年数
原則として5年分まで対応します。過年度の取扱いは状況によって異なるため、個別に確認します。
資料について
資料が揃っていなくても、まずはご相談ください。通帳やカード明細など、残っている資料から状況を整理し、申告まで進められるか確認します。
ご依頼から解決までの流れ
- 無料相談 — まずは今の状況をお聞かせください
- 現在の状況・資料を確認 — 残っている資料から現状を整理します
- 見積・契約 — 内容にご納得いただいた上でご契約します
- 過年度の整理・記帳 — たまった経理を整理します
- 提携税理士による決算・申告 — 提携税理士が決算・申告を行います
- 無申告解消後も継続できる会計環境を整える — 続けやすい仕組みを整えます
- 数字を見える化し、次の一歩を整理する — 数字をもとに、事業の次の一歩を一緒に考えます
料金の目安
年商の目安に応じて、タスカル月額サポート料と提携税理士報酬をご案内しています。以下は1年分の料金イメージです。過年度分の料金は「サービス・料金」ページでご確認いただけます。
法人
年商 〜500万円
タスカル月額サポート料:4,950円(税込)
提携税理士報酬(年):79,200円(税込)
1年分合計:138,600円(税込)
年商 〜1,000万円
タスカル月額サポート料:7,150円(税込)
提携税理士報酬(年):99,000円(税込)
1年分合計:184,800円(税込)
年商 〜2,000万円
タスカル月額サポート料:10,450円(税込)
提携税理士報酬(年):148,500円(税込)
1年分合計:273,900円(税込)
個人
年商 〜500万円
タスカル月額サポート料:4,950円(税込)
提携税理士報酬(年):55,440円(税込)
1年分合計:114,840円(税込)
年商 〜1,000万円
タスカル月額サポート料:7,150円(税込)
提携税理士報酬(年):69,300円(税込)
1年分合計:155,100円(税込)
年商 〜2,000万円
タスカル月額サポート料:10,450円(税込)
提携税理士報酬(年):103,950円(税込)
1年分合計:229,350円(税込)
過年度分は、月数・年数に応じて料金が変わります。詳しくは料金ページでご確認ください。
無申告解消のその先へ。
再スタート支援
過去の申告が整えば、そこがゴールではありません。
タスカルでは、次のような形で再スタートを支援しています。
- 会計ソフトの追加料金はかかりません
- 無申告解消に必要な通常の記帳作業は、タスカル月額サポート料に含まれています
- 毎月先着3名の方に、財務診断を実施しています
- ご希望の方には、保険相談も承っています
タスカルと提携税理士の役割分担
タスカルは、初期のご相談から資料整理・記帳・進行サポートまでを担当します。
税務判断や税務代理、決算、税務申告など、税理士資格が必要な業務については、提携税理士が担当します。
それぞれの専門性を活かして、無申告の解消から次の一歩までをサポートします。
タスカル
- 初期相談
- 資料整理
- 記帳
- 会計データ準備
- 進行サポート
- 現状整理
提携税理士
- 税務判断
- 税務代理
- 決算
- 税務申告
よくある質問
Q1. 資料が揃っていなくても相談できますか?
はい。資料が揃っていなくても、まずはご相談ください。
通帳やカード明細など、残っている資料から状況を整理し、申告まで進められるか確認します。
Q2. 何年分まで対応できますか?
タスカルでは、原則として5年分まで対応します。
過年度の取扱いは状況によって異なるため、個別に確認しながら進めます。
Q3. 税務署から連絡が来ていても相談できますか?
ご相談いただけます。
まず現在の状況を確認し、必要に応じて提携税理士と連携しながら、今後の進め方を整理します。
Q4. 費用はどのように決まりますか?
個人・法人の区分、年商、無申告となっている期間などによって費用が異なります。
現在の状況を確認したうえで、事前にお見積りをご案内します。
まずは、今の状況を話すことから。
一人で抱え込まず、まずは状況を整理するところから始められます。
無理に契約を迫ることはありません。まずは今の状況を整理するために、お話をお聞かせください。